ミヤネ屋【吉村VS大村バトル勃発!】&休業要請解除も地域差で困惑

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5月28日のミヤネ屋で放映された、【吉村VS大村バトル勃発】&休業要請解除も地域差で困惑!を紹介します。

【休業要請解除】も地域差で困惑

全国の行政全てで、休業要請の解除が始まったが、地域差により地域が困惑している。

神奈川県の休業要請は全て解除

三密の対策をし観光地も再開

ライブハウスでは予防を徹底

・検温・アルコール消毒・空気清浄機の設置・連絡先把握のためのアンケート

神奈川県のチェックリストでは、ステージと観客の間に十分な間隔をとるとしている。

しかし、再開しても採算が十分に取れないと話す業者も。

3段階に分けて解除する東京

東京では、一部施設解除まだで映画館カラオケ店は不安な日々を過ごしている。

カラオケ店では、マイクのヘッド部分を取って消毒液で洗ってという風に、大変な作業も・・・。

『耐えるしかないですけど、開店が先か廃業が先か? 』と話す。

大阪はコロナ追跡システム

大阪は粉対策としてアプリを開発。

吉村知事は、仮にクラスターや感染者が出た時に追跡できる仕組みが重要だろうと思っている。

国が作っていないなら、感染予防の独自のガイドライン案を作成。 

大村知事と吉村知事の突然バトル勃発!

愛知県の大村知事は、 愛知県はたまたま運が良かったが、大阪の感染者数からして既に医療崩壊が起こっていたと話す。

これに対し大阪府の吉村洋文知事は、愛知県の大村知事が突然なぜ、東京と大阪の医療崩壊が起きていると話したのか?何の根拠でおっしゃったのかよく意味がわからないというのが率直なところですと反論。

記者に「感染者が増えたときに医療状態が逼迫(ひっぱく)したのは事実だが、治療ができなかったことはない」医療崩壊ということではなかった。と説明した。

吉村知事は「理解不能だし、放っておこうと思う」と語った。

そのあと松井一郎大阪市長も、大村氏の言動にはあきれ気味の様子で、「吉村知事への嫉(ねた)み、やっかみだろう」と批判した。

確かに、愛知県の大村知事が突然、他の行政に関してあれこれ言うのは今の時期としてもおかしい。

吉村知事は、こんなのに相手をしていても時間がもったいないと判断したのではないでしょうか?

やるべきことは他の評価ではなく、どのような対策が最良か?と考えることだと思います。

今、たれかを評価している時間があるなら、全力で新型コロナに打ち勝つ方法を模索して欲しいですね。

東京の病院で新クラスター発生か?

昨日の東京感染者、11人中経路不明者が8人、病院に来ていた患者は飲食接客業者が複数とみている。

一方、第二波の警戒を強めている北九州市でも大半は経路不明で広範囲に広がっているという。

コロナによる解雇で1万人以上が「仕事ない」支援とどかず。

 

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