木村拓哉・深田恭子・相武紗季・上地雄輔の踏んだら地雷・NGワード!

他人からみたら大したことじゃなさそうなのに、本人にとっては禁句というNGワードがあるという。

芸能人の中から、木村拓哉・深田恭子・相武紗季・上地雄輔の踏んだら地雷。

ファンだったら、ちょっとは知ってみたいですよね。

意外なところにこだわっている、ご法度を紹介していきます。

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木村拓哉のご法度とは?

「キムタク」の愛称で、多くの方に親しまれている木村拓哉さんですが、本人の強い要望で「キムタク」と呼ぶのはご法度なんだそうです。

では、どうしているかというと、ジャニーズ事務所の意向では、略称で表記する場合は『拓哉』で統一しているということ。

「キムタク」が禁句となっているなんて、ちょっとびっくりですよね。

世間はすっかり慣れてしまってますが・・・

本人の強い要望ということは、よっぽど嫌のようです。

深田恭子の最大の禁句とは?

フカキョン

最近ではリバウンドが激しく、スタッフ同士のダイエットの話題にも、深田恭子さんは敏感に反応してしまうようです。

そのため、体重に関する話題はNGワードとなっているとのこと。

さらに、フカキョンの足がデカイことは、けっこう有名なので、最大の禁句が「ブーツ」だそうです。

スタイリストが「今年の流行のブーツ」について語り始めたりすると、『恭子は足が大きいから流行のは履けないのよね』と露骨に不機嫌になるようですよ。

”wikipedia”で深キョンの足のサイズをみてみると、「25センチ」「26センチ」「27センチ」という3種類の説があり、どれが本当か?はっきりしていません。

ただ、日本人の女性としては、多少大きめなのかもしれませんね。

足が大きいのは、背が伸びるとよくいいます。

もうその年代でもないですが、どこかの靴屋からの情報でしょか?

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相武紗季がひた隠しにしていること

相武

実は、相武紗季さんはバリバリの芸能一家育ちで、母は宝塚卒業生、姉も宝塚で星組の”音花ゆり”とだということです。

しかし、母も姉のことも本人は非公表にしているようで、世間ではこの事実を意外と知っている人は少ないようです。

マイナス要素はないはずですが、所属事務所が違うため、いろいろと気を遣ってしまうのか、公表は控えているとのこと。

『顔ですか?そりゃ、紗季のほうがかわいいですよ』と、アイドル評論家は答えています。

見た目以上に、しっかりしているんですね。

上地雄輔のNGは出身校の裏事情!

上地

「羞恥心」で大ブレイクした上地雄輔さんですが、ウリといえば、「おバカ」と「野球」です。

しかし、出身高校である横浜高校は、上地さんがいた頃と違って現在は進学校のため、”おバカがウリ”にクレームが入り、出身校の話題はNGになったということです。

野球推薦での入学した本人ではなく、出身校側から『学校名を出さないでくれ』とは、意外な裏事情もあるもんですね。

まとめ

ゴマキ

「ゴマキ」の愛称で親しまれた元・モー娘の後藤真希さんも、略称が許せなかったようで、後輩たちには『ごっつぁん』と呼ばせているそうです。

姉御肌のせいか?そう呼ばせているとしても、ちょと”オヤジ”くさくないですか?

愛嬌を振りまいているとしたら、自虐ネタのような気もしますが・・・

他人からつけられるニックネームは、自分ではどうしようもないですが、悪気がない愛称として呼ばれるのであれば、多少なりとも人気があるからだと思うのですが、意外と人はこだわるのですね。

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