”横綱の品格”ない白鵬がやらかした取り組み後の野蛮な行い8選!

横綱として白鵬の人気も、優勝成績も確かにスゴイ。

しかし、横綱力士としての品行は?

そう考えると、疑問に思ってしまう方も多いのでは・・・?

白鵬が取り組み後に、やらかした数々の野蛮な行為は、どうみても”横綱の品格”を欠くと言わざるを得ない。

勝負がついた後の嘉風の顔を張る

勝負がついた後の嘉風を土俵下に投げ捨てる

(審判が骨折の重傷)

土俵下に下りてから照ノ富士を客席に向かて突き飛ばす

栃煌山を土俵下に叩き落としてドヤ顔をする

完全に土俵を割ってる逸ノ城の顔を突き上げる

完全に土俵を割ってる嘉風を土俵下に投げ捨てるPart.2

その他

稽古も単なるいたぶり

まとめ

いかがでしたか?

つい最近では、白鵬の立ち会い合わずと物言い負けを認めず土俵に戻らないこともあった。

また、40回目の優勝した場所の土俵では、前代未聞の万歳三唱を唱えるなど、目に余るといった行いもあった。

あなた自身は、どう思うだろうか?

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